AI の使い方を教えるのではなく、納品できる コースを渡す
16 モジュール、6 種の Agent、実プロジェクトでの伴走——学び終えれば、AI を独力で業務へ落とし込み、自己反復するシステムを構築できます。個人は実力を、企業はシステムを築く。


本物のコース内ページ持ち帰るのはノートではなく、動くシステム
自己反復する AI システムを 1 式構築する
経営者 / 運営 / Agent / データ / 振り返りがどう連携するかを理解し、会社に戻ってそのまま再利用。
3+ 個の Agent プロジェクトを、自分の手で作る
メールアシスタント、ReAct loop、SWE-bench を通す——ポートフォリオがそのまま履歴書に載る。
200+ の再利用可能な Skill を使いこなす
診断 / 納品 / 評価のフルスタックで、達人の動きを呼び出し可能・反復可能な能力へ分解。
実業務のユースケースを独力で納品する
4 段階の方法論:診断 → 分解 → 納品 → 反復で、1週間でリリース。
どのページも徹底解説:何か · なぜか · どうやるか
実データ、出典あり実践できる判断フレームワーク重要な洞察、要点を明示実際の事例のストーリー結論をそのまま渡す
各ページ一言で要点を伝え、回り道せず、名詞を並べ立てない。
数字には必ず出典
どのデータも一次情報で検証し、機関 · レポート · 年を明記、ごまかさない。
受け取ればすぐ使える
判断フレームワーク、採点表、チェックリスト——戻ってそのまま使える。
実際の事例のストーリー
成功も失敗も語り尽くす。導入の鍵はいつだって方法であり、モデルではない。
完結したコース、数本の prompt ではない
1入門アイスブレイク
2FDE とは何か
3ビジネスとコンサルの思考
4AI 能力のベースライン
5FDE 納品方法論
6FDE フルスタックの道具箱
7キャリアの位置づけと成長
絵に描いた餅ではなく —— 実際にめくって見せる
無造作に数ページ:ツールの意思決定から動くコード、そして実際の事例まで——純度の高い中身で、検証可能。




あなたが学ぶのは、私たちが 納品で使う もの
個人は実力を、企業は システムを築く
企業がもっとも欲しがる FDE になる
- FDE 能力モデル:業務がわかる + エンジニアリングがわかる + 納品できる
- ビジネスとコンサルの思考、コードを書くことから課題を解くことへ
- フルスタックの道具箱:200+ の再利用可能な Skill を実践
- GitHub 実戦プロジェクトで、本物の納品を最後まで通す
勝ちパターンを会社に沈殿させる
- 4 段階の方法論:診断 → 分解 → 納品 → 反復
- 標準カリキュラム + 御社自身の業務を題材に演習
- 業界パック:法律事務所 / カスタマーサポート、実ワークフローを上乗せ
- コンプライアンスの耐力壁:データ三法 + 生成 AI の届出
FDE は、AI 時代の スーパー個人
Forward Deployed Engineer——常駐して AI を実業務へ落とし込む人。Palantir が生み出し、YC が追いかける役割であり、国内でもっとも希少でプレミアムの高い新しい職業です。
2 プラン、どこまで踏み込むかで選ぶ
- スタンダードの全内容
- 技術パック:GitHub 実戦プロジェクトのソースコード
- 伴走練習:本物の納品フローを最後まで通す
- ポートフォリオの review + リファラルの機会

チーム全体で、システムを一緒に 走らせる
公開コースは個人払い、企業研修は標準カリキュラム + 御社自身の業務を題材に演習。一泊二日で、判断・データ・動作・社員の経験を、自己反復する AI 運営システムへ沈殿させます。
チーム規模に応じて、3 プラン + カスタム
標準カリキュラムは 6 時間 / 4 コマ、オンライン・対面どちらも可。お申し込み後、カスタマーサクセス担当が日程と会場を確認します。
- 標準カリキュラム全モジュール
- 業界パック 2 つ + 御社業務での演習
- 6 大カテゴリの Agents 役割図 + Skills マップ
- 成果物:すぐ使えるプリセット集
リスクは、私たちが引き受けます
未経験でも個人コースを学べますか?
学べます。M0 の入門アイスブレイクは未経験者向け。M3 から段階的にステップアップし、GitHub 実戦プロジェクトで伴走します。
企業研修と公開コースの違いは?
公開コースは個人払いで標準内容。研修は標準カリキュラム + 御社自身の業務を題材に演習し、すぐ使える Agent プリセットと Skills マップを納品します。
オンラインですか、対面ですか?
個人コースは全編オンラインライブ + 録画アーカイブ。企業研修は 6 時間 / 4 コマで、オンライン・対面どちらも可能です。
どんなツールを使いますか?
Claude Code、Cursor、LangGraph、RAG 一式に、国産ツール(Feishu / Kingdee / Dify / Coze)を加えます。